上田誠 映画

上田誠(ヨーロッパ企画) Bio 劇作家、演出家。テレビ「ヨーロッパ企画のYou宇宙be」(フジ)/映画「ドロステのはてで僕ら」/森見登美彦・著「四畳半タイムマシンブルース」原案/「ヨーロッパ企画の暗い旅」(KBS、tvk)/ヨーロッパ企画の生配信(YouTube月火木22時)/ゲームムービー. 今年やった『ギョエー! 旧校舎の77不思議』っていう、あれは3時間ぐらいでしたっけ? 3時間の中で77個の怪奇が起きるのよ。で、その77個の怪奇を見ていかなきゃいけないお芝居で。「見ていかなきゃいけない」っていう気持ちになる. 雑居ビルにあるカフェで起こった、SFめいた事象。 テレビとテレビが「時間的ハウリング」を引き起こし、2分前と2分後がつながった。 襲いかかる未来、抗えない整合性。 ドロステのはてで僕らは ――。 @droste_movie. 「リラックマとカオルさん」新作配信決定!脚本に映画『すみっコぐらし』角田貴志ら. 脚本:上田誠 監督:山口淳太. 上田 誠:1979年京都府生まれ。劇作家、演出家、脚本家、構成作家。劇団ヨーロッパ企画代表。「サマータイムマシン・ブルース」は年初演、05年に映画化された。18年には続編「サマータイムマシン・ワンスモア」を上演。.

上田雅康 上田サユリ (株)ジミー タム アクタス産業 大晋建設 藤本慶子 津田ゆうこ 孫 恵文 長沼修二 長沼陽子 新藤恭子 井出祥子 石松義樹 中山三照 きんちゃん 大道文教 岡本明子. まあ記号的なというか、ちょっと変わったやつが好きなんですよ。だけどそれは得てして、だいたい人気がないので。 (佐久間宣行)フフフ、自分が好きなやつがね。 (上田誠)そうなんです。なので、人気が. 長男が誕生したことを報告した上田誠 上田氏は「ご報告です、長男が産まれました!. ヨーロッパ企画・上田誠氏、長男誕生を報告「燃えるような恋をしてほしいと思います」 ヨーロッパ企画の代表で、脚本家・演出家の上田誠氏が29日、自身のツイッターを通じて、男児誕生を報告した。. (上田誠)基本的には僕はシステムっぽい. 「『ビルのゲーツ』、これはいい!」ってそれ、M-1の1回戦ぐらいの考えですよ(笑)。. だいたいね、演劇の評判というのは翌年にわかるんですよ。その年のアンケートはだいたいみんないいことを書いてあるんですけど、その次の年に「去年はちょっとあれでしたけど、今年はよかったです」っていう。だいたいそういうのが多いですけど。そのパターンでしたね。 (佐久間宣行)ああ、言われていたんですか? (上田誠)ええ。『遊星ブンボーグの接近』に関してはそういう風に、翌年に反省するっていう。 (佐久間宣行)ああ、そうか。でもその『遊星ブンボーグの接近』っていうのも俺は一瞬戸惑ったけどもめちゃくちゃ楽しめたけども。その翌年が『来てけつかるべき新世界』っていう。新世界っていう関西の場所、その一部地域だけがAIとか技術が発達している未来っていう話ですよね? (上田誠)大阪の新世界に本当の意味での新世界が到来して。ドローン社会になっていったり。. まあその前も見てましたけど。「またヨーロッパ企画って毎年絶対見なきゃいけないな」と思ったきっかけです。『ビルのゲーツ』(笑)。 (上田誠)ああ、そうですか。だからあれは本当に唯一、僕の中で割とその記号的なというか、ちょっと狂った感じのお芝居の中で唯一、お客さんの反応もよかったタイプなんですよね。 (佐久間宣行)ああ、受けてましたよね。で、その翌年にね、「これは面白いからまた見なきゃいけない」と思って行ったら、「今年は文房具コメディです」って書いてあって。「文房具でコメディをやります」って書いてあって。その文房具コメディっていうのを2時間見せられるのよ(笑)。 (上田誠)そうですね(笑)。ちっちゃい宇宙人が地球に来て、それで机の上を旅して、文房具を観光するっていう。文房具観光演劇(『遊星ブンボーグの接近』)ですね。.

上田 誠(うえだ まこと、1979年 11月4日 - )は、日本の劇作家、演出家、脚本家、構成作家。劇団 ヨーロッパ企画主宰。京都府出身。同志社大学 工学部知識工学科中退。. ホーム 上田誠 映画 > 映画ニュース > 年10月20日 > 上白石萌歌、舞台「続・時をかける少女」に主演! 演出&脚本は上田誠. 上田誠 の出演作品リストがレビュー付きでチェックできます!. (佐久間宣行)そうですよね。それはまあ、乗っていいですよ。だって上野樹里、瑛太とかが主演で。その頃はまだ売れていなかったけどムロツヨシさんとかも出ていて。そういうメンバーで、しかも映画も面白かったじゃないですか。 (上田誠)そうなんです。で、「これはうまいこと行ってるな」っていう感覚ってあるじゃないですか? (佐久間宣行)あります。しかもあの時のヨーロッパ企画って全然チケット取れない状態になってませんでした? (上田誠)それはもちろん、キャパシティーとの兼ね合いで。いろいろなんですけど。割とだから、まあ立ち上げも早かったし。お客さんが来てくれるのも早かったんで。それで「いい調子だな」と思っていろいろと記号的なことにも手を出したりしてから、ちょっといろいろと変な感じになりつつ、今っていう感じですね(笑)。 (佐久間宣行)フフフ、ああ、20代の後半ぐらいが結構悩んだ! ヨーロッパ企画の代表で、脚本家・演出家の上田誠氏が29日、自身のツイッターを通じて、男児誕生を報告した。〈Twitterより〉まぶしくも危うげなものが. 京都を拠点に活動する劇団、ヨーロッパ企画。結成以来、一貫してコメディを上演し続けている。 本公演以外にも、イベントや映画祭、DVDやテレビ番組制作、ラジオ、WEB企画、携帯アプリ、雑誌連載など、多方面にわたってコンテンツ制作を展開。.

「『マジンガーz』には全ての原型があって、プリミティブなカッコ良さがあるから成立した映画」『前田建設ファンタジー営業部』脚本・上田誠. 時期があるっていうことですか? (上田誠)初速が速かった分、いろいろと紆余曲折があって。というような. ヨーロッパ企画の代表で、脚本家・演出家の上田誠氏が29日、自身のツイッターを通じて、男児誕生を報告した。 〈Twitterより〉まぶしくも危うげなものが. ヨーロッパ企画の代表で、脚本家・演出家の上田誠氏が29日、自身のツイッターを通じて、男児誕生を報告した。〈Twitterより〉まぶしくも危うげ. (佐久間宣行)そうそう。ドローン人情喜劇みたいなやつなのよ。で、それがね、とにかくめちゃくちゃ面白くて。俺、見ている途中ぐらいから「これはなんかすごいものを見ているな!」っていう感じだったの。そしたらその年、岸田國士戯曲賞という賞を取られましたもんね。 (上田誠)はい。いただきましたね。 (佐久間宣行)それで. 「上田誠」の作品情報や特集、ニュースなどの一覧. See full list on miyearnzzlabo.

(上田誠)いや、そうなんですよ。受付が騒然で。「二幕まで待てなかったのかな?」っていうのもありますし。だいぶ判断を早くしていただいて。 (佐久間宣行)そう(笑)。一幕目でもう買おうと決めたんでしょうね(笑)。 (上田誠)だからそれ、うれしかったですね。そうなんです。その知らせは楽屋にも届きました。「あの秋元先生がDVDを全部買ってくれた!」っていう(笑)。 (佐久間宣行)フフフ、それは俺にも言ってましたよ。「佐久間、面白かったからDVDを全部買って今、見てるんだよ」って言ってました(笑)。 上田誠 映画 (上田誠)ああ、そうなんですね。見てくださっているんですね。 (佐久間宣行)見てるみたいですね。「面白かった。センスいいな」って言ってましたよ。 (上田誠)そうなんですね。いや、うれしいことがありましたね。 <書き起こしおわり>. ヨーロッパ企画の代表・上田誠が手掛けたタイムトリックムービー! 見どころ 『曲がれ!スプーン』などで知られる上田誠の才気あふれる全編長回しの短編映画。 sfコメディに定評のある上田誠ならではの笑いとトリッキーな展開が凝縮されている。. · ムロツヨシ、真鍋大度、上田誠――映画やテレビドラマ、ステージ演出やmv、そして演劇など、それぞれの分野で独自の存在感を示している3人が. (上田誠)「ビルにゲートがたくさんあって、そのゲートをたくさん開けていく劇で『ビルのゲーツ』。これはもうどう思われてもいいから演劇にしなきゃいけない!」という使命感に駆られて作ったのがそれで。だからこれはね、「好き」って言ってくださるのはとてもうれしいですね。 (佐久間宣行)あ、僕は好きですよ。めちゃくちゃ好きだし。何だったら.

|西日本スポーツ. 人気ってやっぱり毎年、年に1回本公演をやるんですけど。すごくお客さんの反応が良いときもあれば、「今年はなんかいまいちだな?」っていう時もあるんですよ。それで時々、いい時が出たらその次の年はなんとなく自分の好きなやつをやっていいっていうことにしていて。 (佐久間宣行)それで自分の好きな時にはだいたい? (上田誠)だいたい、まああんまりよくないっていう(笑)。まあ、得てしてそういうもんですね。 (佐久間宣行)ああ、わかります。そうですよ。僕もゴッドタンの中でめちゃくちゃ好きな回を放り込んだ時に限って、なんかTwitterの反応がほぼないみたいな時、ありますからね(笑)。 (上田誠)ああ、そういうもんなんですね。まあ、バランスを見てというか。 (佐久間宣行)あの、上田さん。結構ヨーロッパ企画って早い段階で. 。 (佐久間宣行)もう近年. 『サマータイムマシン・ブルース』とか『冬のユリゲラー』とか映画化されたりしてるじゃないですか。 (上田誠)そうです。もともとその原作を書いたのが. ディレクターの始まりの頃、全然見てない時期もあるので。ヨーロッパ企画だけじゃなくて。その頃もあるんですけど。僕がまたヨーロッパ企画をめちゃくちゃ見始めた年前後の頃って、ちょっともうね、「頭おかしいな」って思う作品を作っていたの。あのね、なんかただビルを登っていくだけのコメディとか。2時間。 (上田誠)ああ、そうですね。 (佐久間宣行)これね、『ビルのゲーツ』っていうタイトルで。その社員証でビルをただ延々登って行くんだけど、その1個1個登るのがリアル脱出ゲームみたいにミッションをクリアしないと上がれないっていうだけのを2時間、やってるんだよ。俺、見ながら「頭おかしいな!」と思って見てたもんね。 (上田誠)これね、タイトルから思いついて。「『ビルのゲーツ』、これはいい!」と。 (佐久間宣行)あの. いつもtohoシネマズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 tohoシネマズでは、政府による「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」および全国興行生活衛生同業組合連合会による最新の「映画館における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」に基づき、12月1日(火. ヨーロッパ企画の代表で、脚本家・演出家の上田誠氏が29日、自身のツイッターを通じて、男児誕生を報告した。 〈Twitterより〉まぶしくも危うげ.

上田誠さんのコメント 10回目を迎えるヨーロッパ企画の名物映画イベント、ショート ショートムービーフェスティバルです。 年の暮れ、カウントダウンイベントで京都大会をやったのでした。. 柴咲コウの楽曲「birth」のミュージックビデオが、ムロツヨシ監督、ムロ・真鍋大度・上田誠の部活動「非同期テック部」プロデュースで制作さ. 中村ゆりか×葵わかな共演 web漫画を実写映画化. 脚本/上田 誠 Makoto Ueda.

まあ、自分で勝手やってるんですけども。つらくて泣いていたんですね。「こんなにこのプログラムをやってもつらいし。エラーばっかり出るし。完成しても誰も遊んでくれない. ニュース| ヨーロッパ企画の代表で、脚本家・演出家の上田誠氏が29日、自身のツイッターを通じて、男児誕生を報告した。 上田氏は「ご報告. オムニバス映画『緊急事態宣言』が8月28日からAmazon Prime Videoで配信。参加監督、主要キャスト、各話のタイトルが発表された。 新型コロナ. 。 (佐久間宣行)わかります。僕もMSXを持っていたので。 (上田誠)ああ、そうですか。という話をしていたんで、「あのMSX少年がよくぞここまで!」という涙だったらしいんですよ。 (佐久間宣行)いや、全然共感できない(笑)。それ、岸田戯曲賞の授賞式とMSX少年同士の友情は全然共感的できない(笑)。 (上田誠)ああ、そうですか? 割とそういうところあったので. 。 (佐久間宣行)ああ、わかります。僕、ヨーロッパ企画を見てる時期と、あとはADやっていてどうしても芝居を全然見ていない時期っていうのが20代、30代ぐらいの時. 上田誠 映画 。 (佐久間宣行)「うん」って言ったけど(笑)。「うん。それでね」って言ったけども(笑)。 (上田誠)いやいや(笑)。それで映画のお話をいただいたのが、それが大学を辞めた年かなんかだったんですよ。 (佐久間宣行)あ、ちょっと待ってください。大学生の時に『サマータイムマシン・ブルース』とかを作って。社会人1年目みたいな時に映画の話をもらったってことですか? (上田誠)そうです。23歳の時に. 映画スターのニュースやインタビューなどオリジナルの情報が豊富な映画サイト。新作映画情報や作品レビュー、試写会.

これはもう全然横道にそれるんだけど。岸田戯曲賞の授賞式でしたっけ? 俺は別にVでしか見てないですけど、その授賞式でハイバイの岩井秀人さんっていう方がスピーチしたんですけど。「こんなエンターテイメントをずっと志しているものが賞を取ってうれしい!」って、どういうわけかわかんないけど全然関係ない人が号泣するっていう(笑)。 (上田誠)そうなんです。めちゃくちゃ泣いてくださって(笑)。 (佐久間宣行)めちゃくちゃ泣いてましたよね?(笑)。 (上田誠)僕が引くぐらい泣いてくださって。 上田誠 映画 (佐久間宣行)会場も「なんで岩井さん、号泣してるんだろう」っていう空気になって(笑)。 (上田誠)そうですね。それはね、僕が昔、MSXっていうパソコンでゲームのプログラムをしていたんですね、高校生の頃に。で、岩井さんもそれをされてたんですよ。で、お互いにつまり、ちょっとオタク気質があって。それで「当時、MSXをやってました」という話をしていたんですけど。僕はプログラムがつらくて. 上田市ロケ作品―信州上田フィルムコミッションは映像製作のロケーション撮影をサポートいたします。長野県上田市は、都心部からの交通利便性、明治・大正・昭和の懐かしい日本の原風景を感じさせる建物や風景、年間を通じて雨が少なくはっきりとした四季ある気候などの理由から多くの. 劇団を旗揚げしたのが僕、大学生の1回生の時に3回生の諏訪(雅)さんっていう先輩に誘われて。今もいる劇団員なんですけども。それで立ち上げて、大学生の頃にもう『冬のユリゲラー』という作品。後の『曲がれ!スプーン』ですね。 (佐久間宣行)はい。長澤まさみが主演の映画。 (上田誠)それと『サマータイムマシン・ブルース』っていうのを大学生の頃にもう舞台をやってるんですよ。 (佐久間宣行)えっ、あれって大学生の時に作ったんですか? (上田誠)原作は。 (佐久間宣行)天才だな! (上田誠)うん。それでね、だから. “京都の懐かしのお菓子”の製造・販売を営んでいた「上田製菓本舗」店主、上田昇氏が、去る6月10日に亡くなった。上田昇氏の長男は、劇団「ヨーロッパ企画」を主宰する脚本家・演出家の上田誠氏。誠氏は6月25日、劇団の掲示板「ヨーロッパ日記」に次のように記した。 私ごとで恐縮. ヨーロッパ企画の代表で、脚本家・演出家の上田誠氏が29日、自身のツイッターを通じて、男児誕生を報告した。上田氏は「ご報告です、長男が. · 『半沢直樹』脚本家によるナイナイ岡村×jo1豆原作品も! 」みたいなこのパソコン少年独特の.

「第24回うえだ城下町映画祭」は終了いたしました。 大勢の皆様に御視聴いただき誠にありがとうございました。 一部の配信を除き、うえだ城下町映画祭の YouTube <外部リンク> に12月25日(金曜日)までアーカイブされています。. 長男が誕生したことを報告した上田誠 上田氏は「ご報告です. (佐久間宣行)あれは、どうだったんですか? (上田誠)あれは.